illegal function call in 1980s

1980年代のスポーツノンフィクションについてやさぐれる文章を書きはじめました。最近の関心は猫のはなちゃんとくるみちゃんです。

特別寄稿―田中孝博さんの「点と線」 / 4/21会見(前半38分まで)の発言箇条書き集積地

特別寄稿―田中孝博さんの「線と線すぎる点と線」 / 4/21会見の発言箇条書き整理です。

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発言順です。前半38分まで。独演会が概ねこの38分まで。それ以降は記者との質疑応答で旨味もあるのですが別記事としたほうがいいだろうという僕の判断です。

便宜上の22項目。赤と青はそれなりの意味というか僕なりの直観的な重みです。僕からのコメントはまだ控え発言事実の集積基地とするにとどめます。本記事の合間か別記事にコメントを行う予定です。――と公開時に記しましたが、コメントしました(4/23, 12:35)。悲しいです。

 

  • 1.【記者会見をこのタイミングで開いた意図】(有償(時給採用)の)ドライバーは山田さんの紹介の方。「(ドライバー氏が)事務局長の指示で押印を行った」と(発言したと)の報道があったことを受けて、また、河村さんの「犯罪は知らないところで行われる」「悪人がおる」に対し、田中さんとしては「選挙とは関係なく、県政記者クラブの皆さんに事務局として説明したいと思った」

田中さんは「選挙とは関係なく」と仰っていますが結果的、また外形上は選挙妨害ととられておかしくない構成と内容です。河村さんが嘆息なさるのも当然です。

 

  • 2.【山田豪さんとの関係】4/16地元紙報道「(山田さん)10/26事務局長から呼び出され不正署名を指示された」は事実ではない。田中さんとしては「リコール期間中、私は山田氏と【まいにち】行動を共にしていた」「故に10/26に改めて山田さんを呼び出したなどという事実はない」し、「(11/3のKKRナンバリングでの)ミスターこうやるんだ」発言は事実ではない

【まいにち】に不自然に力が入っています。強く疑われます。山田さんは白羽の矢が立てられた形での途中急遽リリーフと見るのが自然です。また項番13.と矛盾します。

 

  • 3.【山田豪さんの呼称ミスターについて】「ミスター」は、山田さんが野球が上手ということで、イメージとして「ミスター」が思い浮かんだため。リコール期間中(ずっと)呼んでいた

これは一部は信じていいところに思います。1960年頃にお生まれの田中さんにとってミスターは長嶋茂雄さんか高木守道さんと思われます。「リコール期間中(ずっと)」については項番2.を参照。

 

  • 4.【リコール不成立なら署名は紙切れ発言について】4/17地元紙報道「不成立なら署名は紙切れ。心配ない」は、不正確。「87万票集まらなければ関係者全員の努力が全て無駄になってしまう」が(田中さんとしての)本意

これは想像ですが朝礼等の落とし込みでうっかり本音が出てしまったその延長と思われます。朝礼については後半39分以降の別記事で。

 

  • 5.【不正署名の意図有無について】「署名が法定数に達しなければ不正が発覚しないから心配ない」などという発言や意図は全くない。4/18地元紙報道「白紙の署名簿を(車に)積み込んだ」は、記憶にない。「9月に不正署名作成の計画」もまた、全く(記憶に? 事実として?)ない。9/24「水増しをする」などという事務局長指示は、行っていない

 9/24時点では「まだ」「水増し」の「事務局長指示は」行われていないとして一応は持ちこたえようとしているポーズと読めます。9/25以降に水増しとも取られて仕方のない何らかの事務局としての動きがあったと考えて矛盾しません。

 

  • 6.【田中メモの存在ほのめかし】「過去の行動や発言につきメモをとっており今回4/21の記者会見に望むに当たり記憶を遡り(メモも)精査した」

これ(田中メモ)が項番17.以降の伏線になります。

 

  • 7.【9/24-25という時期の持つ意味】「9/24-25はちょうどリコール活動の折り返し地点」の記憶/認識で「まだまだ受任者の方への(募集はがきの―船橋海神注)発送最中」「不正署名の発言はしていない」「リコール60日間折り返し30日を迎えるに当たり幹部を含め《87万筆を集めるにはどうしたらいいか》という話をした」「街頭署名も大切だが各種団体や各議員さん、後援会、政党に働きかけをしてもらうのはどうだろうという話し合いをしていた時期」「水増しではなく」「87万筆を集めるために(折返し残り)今後30日間で」「どのような形で」「言葉は悪いですがある程度、大量の形で」「ブルドーザー使ってでも署名を集めていく」といった話し合いをしていた時期。この「ブルドーザーを使ってでも署名を集めていく」という議論を9/24-25に(事務局幹部で)行ったのは事実。だが「水増しをということ(話)は一切していない」

「団体」が出てきたのが9/24-25です。あの団体やあの議員さんやあの政党さんも含まれるということを田中さん自らうっかり仰っています。

 

  • 8.【ブルドーザー使ってでも説台頭の背景に河村さんの2010年解職請求成功に基づく「ご指導」や報連相9/24-25に上記の如き協議をした理由は(1)河村市長2010年の解職請求成功時に(河村市長から)「《30日間で40万筆集まった》話を聞き、また、ご指導も受けた」「100万人リコール活動は(河村市長から)『30日間で40万筆集まった』話を聞いて始まったわけです」(2)しかし9/24-25時点で「受任者数や署名数の集まりが見込みに対しほど遠いのでは(という状況にあり)」「(田中さん? 幹部が?)焦って、河村市長に2010年当時どのような形で署名を集めたのですかと尋ねた」のがこの9/24-25の時期だった

いい表現です。「ブルドーザーを使ってでも」。田中さんから河村さんへの相談が9/24-25にあった。背景にあったのは思うように集筆が進んでいない「見込みに対し程遠い」状況からくる「焦り」だそうです。失敗学の典型事例です。

 

  • 9.【9/24-25に「ちょうど」河村市長ネットワークから2010年解職請求時の3.4万+名簿が事務局に届けられた】ちょうどその時期(9/24-25)に「ネットワーク河村市長」から3.4万+の名簿が事務局に届いた。それで9/24-25から「ネットワーク河村市長」提供3.4万+の名簿に対し郵送作業を開始。水増しなど行っている余裕はなかった

絶妙のタイミングで2010年解職請求時の3.4万+名簿が事務局に届けられます。これもまた9/24-25です。河村さんご自身が別の場で(既報)「自分(河村陣営かご自身)が提供した」とような趣旨を仰った上でそのことを受け別の機会に「あれ(提供したととられるような発言)はよくなかった」と仰っています。田中さんはご記憶にないか、記憶にあって言葉を濁していらっしゃるように僕には読めます。

 

  • 10.【2010年解職請求時は40万筆の2/3を街頭で集めた】(田中さんの記憶では)2010年河村市長の解職請求40万筆の2/3が街頭で集めたもの。40万の2/3は20万(田中さん発言。正しくは26万+)。これを名古屋市で毎日(残り30日間の)集めるのは、2-top 河村-高須が街頭に出たとき以上の姿(熱気や集客)が、名古屋市16区に、毎日、できていないと20万(正しくは26万+)筆は集まらない

特にコメントはありません。「2010年解職請求時は40万筆の2/3を街頭で集めた」は感嘆するばかり。おそらく平野一夫さんと思われる当時の幹部の方が「ウチなら決して不正署名はしない」と仰っていたのをご記憶でしょうか。あのご発言はプライドです。若干の虚像含みだったかも知れないが、一応は済んだ話でしょうということです。

 

  • 11.【2010年解職請求と2020年100万人リコールの会の質的違い】今回のリコールには「プロパガンダ的なところがあった(色が強かった)」。2010年解職請求は「(今回のようなプロパガンダではなく)議員報酬800万円/年(削減)を掲げ訴えた」。当時は(そうした)正式な内容だったから受け入れられた(のだろう)。だが今回はプロパガンダ街頭で「あと60万筆ないし40万筆強を名古屋市内で集めなくてはならない。どうやって」を「再三議論したのもこの9/24-25の時期」

2010年は施策ベースの訴え。今回2020年はプロパガンダ色が強い。この点もまた今回の100万人リコールの会が失敗した要因の柱のひとつ。9/24-25に行われた「再三の議論」は河村さんご不在の形で事務局(幹部)内で行われたと見ていいと僕は思います。現時点では。

 

  • 12.【河村市長はあくまでも「街頭主体で署名を集めなさい」】9/24-25に河村市長から「今後の署名活動は街頭主体で行わなければいけない」という貴重なアドバイスをいただいた。それで名古屋、栄、金山などの街頭の人の集まるところで確実に1票1票を「数千単位」「数万単位で拾う」という計画を立てたのがこの時期(9/24-25)だった。よって9/24-25に水増し計画は(存在し(得))ない

河村さんはあくまでも「街頭主体で」。しかしそれを事務局が個別具体的な行動様式に落とし込むときにギャップが生まれてしまう。《名古屋、栄、金山などの街頭の人の集まるところで確実に1票1票を「数千単位」「数万単位で拾う」という計画を立てた》この計画がうまくいくはずがありません。9/24-25にこの計画を立てたは認めていいでしょう。水増しもまだないと矛盾しない。

 

  • 13.【山田豪さんは9/24-25時点では幹部会議にまだいない】9/24-25の事務局の上記方向性を出す会議ではまだ「山田さんはいなかった」。一部の報道の「G社を不審に思った(山田さん)」発言は誤解。山田さんは(高校等になじめなかった)学生さんの就労/アルバイト先探しに経験・苦労多数の方。(2020年秋)コロナ禍のアルバイト先が少ない中で(田中さんが)G社を山田さんに紹介した

その焦点の2日間9/24-25に山田豪さんはまだいない。一方で田中さんは「リコール期間中ずっと」「毎日」「山田さんと行動を共にしていた」と仰っています。おそらく「9/24-25に山田豪さんはまだいない」が歴史的事実として正しい。もちろんこれは僕の嫌味と田中さんへの叱咤、落胆であって「9/24までいなかった、9/25の23:00頃に突如現れた」等、どうとでも言い逃れ、発言趣旨の訂正が可能です。

 

  • 14.【田中さん/事務局とG社の関わり】田中さんがG社を山田さんに紹介したのはリコールとは別で、山田さんの支援する学生さんのアルバイトのことが主。それについては「リコール活動が終わってから個別具体的にまたやっていきましょう」となった(9/24-25よりも後?)。G社は山田さんと引合せをする前からリコール活動を手伝っていた。「山田さんがG社社長を不審に思った発言は不思議」

いま選挙期間中につき一時取り下げ中の「点と線」の別記事で僕は書きました。佐賀のアルバイトを先生に説明する際の方便として高須克弥は「コロナ禍での失業対策」の美名を用いたのではないかと。ここにも近しい匂いがします。それはさておき、G社は山田さん登場(9/24-25以降)よりも前から「リコール活動を手伝っていた」は重要な発言です。だから佐賀を頼めた。一見さんではどだい無理な話です。

 

  • 15.【あのドライバーさんは山田豪さんの知り合い】街宣車については知多支部専用のドライバーという形で山田さんが知合いを事務所に連れて見えた。(万一、何かの)間違いがあってはいけないと思い事務所/事務局で運転免許証を見た。そしてその方を時給採用した。(そのようにして時給採用はしたが)10/25にそのドライバーのバイトは一区切りとして終了。が、11/3-4の仮提出時64か所の選管に(署名を)配布する大量繁忙期に当たり、ドライバー確保が急務ゆえ改めてこの時期だけ助けてくれないかと、田中→山田→田中→ドライバーさんの形で11/3-4の事務所業務を依頼した

この部分の解釈はいったん保留とします。1点だけ。10/18深夜に白紙署名簿を積んで―山田さんが手伝ったとの既報あり―名古屋から佐賀に向かった車のドライバーがこの方である可能性が大きいと僕は見ています。理由はG社と同様。一見さんに頼めるわけがありません。他の論点は近日中に。

 

  • 16.【ドライバーさんや受任者さんと事務局長の関係】報道ではこのドライバーさん(TVに映った受任者の方?)は「田中から指示を受けて」「直接」「10本の指を使って」「(田中と)一緒にやった」といっているが「10本の指を使ったら署名簿まっ赤っか(笑―田中さん)。どうやってやるのかな」。この方に対しては田中さんも他の事務局員も何かをお願いする関係や立場ではない。ドライバーさん/受任者の方はあくまでも受任者/ボランティア。自分(田中さん)が直接に事務局内部作業を彼(ドライバー/受任者)に指示を出したというのはその方の「全くの虚偽の発言である」。(田中さんの憶測だが)ドライバー/受任者の方が警察から参考人/被疑者としての扱いを受けているのか(否かやその理由)は全くわからない。「ドライバー/受任者の方が事情聴取を受けているのであれば発言を慎むのが本来と思うが、(あえて今回のような)発言したのは自分(田中さん)に変な形で押し付け社会に派生させる意図があるのか?と思わざるを得ない

ここは組織犯罪説/事務局主導説を不成立にしようという意図に基づいた発言です。焼け石に水でも「個別具体的に」―田中さんの好みのフレーズ―1人ずつ、もぐらたたき式に、この人には指揮権は発動していない、この人には指揮権を発動していない―を繰り返せば、身をかわせる可能性があると思っていらっしゃる。また、ドライバーの方にも弱みがある。決定的には、なぜ11/1の古出来での不正署名作成作業のすぐ後に帰り道の足で愛知県警さんか最寄りの交番にで向かったのか。きついお灸が吸えられるどころの話ではない。正犯幇助(従犯)の危険に気づいて自己保身を図った。情状わるくなるばかりです。ドライバーさんのためを思って書いています。

 

  • 17.【恨み節―河村さんや秘書さんの(結果的無効)署名に関する田中(さん)への指導は不十分でした】4/17の河村市長「山田も田中も自白しなさい」は心外。河村市長から《今回、当然【様々な】貴重な指導》をいただいたのは事実です。2010年解職請求に関し「実績を踏まえ」「河村市長から」「確かに不正も無効も多数あった」「10万+の署名(田中さん発言ママ)もあった。審査されて結果的に成立に至った」という話を聞いた。10年前の不正や無効を田中は知らない。2010年の不正等を事前に秘書からご指導いただきたかった

最低です。人として。その誹りを免れません。田中孝博さん。他にことばが見当たりません。蒸返しちゃぶ台返し意趣返し(575)

 

  • 18.【河村さんや秘書三さんは2010年前の事例に直接的個別具体的に説明責任を(いまさら/いまからでも)負うべき】河村市長が「山田も田中も自白せよ」と仰るなら、山田や田中だけでなく、事細かに、(2010年を知り今に至る)秘書の方からもご説明いただきたい。2010年解職請求の不正や無効(があったかは田中は知らないが)「の責任を誰がどのようにとったのか、も個別具体的にお聞きしたい」。できれば説明は河村市長から。(そうここで主張することで)(河村さんから)叱咤を受けても田中としては構わない。2010年(12年前)の「犯罪は」(といって田中さんいい直す)、わからないように行われたのではないか。(今回だけでなく)同様に2010年の当事者が……(説明責任を負うべき)

なぜそれを2020年6月に態度やことばで河村さんや河村さんの秘書さんや河村陣営の先輩方に仰っしゃらなかったのですか。なぜ、いまなのですか。河村さんが選挙妨害と仰るのは当然です。2010年のことと、2020年のことは、再び田中さんのお好きなことばを用いるならば―「個別具体的に」―貴方が事務局長として、当時の河村さんのように知恵を絞りなさるべきだった。その期待があって(田中さんの実力不足に目をつむって)河村さんは会計責任者からの勉強をお認めになったのではなかったでしょうか。

 

  • 19.【自分(田中さん)は事務局に届いた署名簿を一切の忖度なしに提出している】自分(田中さん)は事務局に届いた署名簿について一切の忖度をせず(選挙管理委員会に)提出している。不正、無効、二重…と思われるものすべて(そのまま)。コピー用紙も。白紙だけは除く。白紙は選管が受け付けないといっているので提出せず。それら有効無効を決められるのはすべて選挙管理委員会。専権事項という認識はある。今後の(提出済署名簿の)(さらなる)精査と(警察当局による)捜査の進展は自分も予想している

大いに疑問です。単に知識不足だったからではありませんか(主に項番17を参照)。「素人」がいいすぎなら、付け焼き刃の、孤立した事務局長には、「一切の忖度なしに」提出するほかに術がなかったのではありませんか―愛知分に関しては。愛知分は、それでいいです。KKRでの突貫工事のナンバリングやその他の不備についても。でも、佐賀は?

 

  • 20.【河村さんに抱きつき泣き落としに走る伏線】(河村さん、高須、(一部の)市会議員さんは)不正署名で疑義者不詳で告発を行っている。山田さんは「事務局長に指示されて」認めていると発言済。そうなると被疑者不詳ではなく被疑者=山田さんになってしまう。これに特に河村さんは「勇気をもって自白した」山田さんに今後どう対応なさっていくおつもりか。「被疑者不詳の告発を河村市長は(山田さんの勇気ある発言を受けて)取り下げるのか維持するのかはっきりなさるべき」

山田豪さんは関係ないでしょう? 田中孝博さん、貴方の話です。政治家としても人としても大先輩でいらっしゃる河村さんに「はっきりなさるべき」とは何事でしょうか。そして、なぜ、いま(4/21)、これをこのような形で仰るのですか。自分にも山田さんと同じように優しくしないと田中メモが火を吹くよと仰っていますか?

 

  • 21.【河村さんと田中さんは飲み友だち説について】(田中さん)(今回の記者会見で)(あらかじめ)(記者向けに)領収書を出している。「(田中は)深夜いろんなところで飲み食いやどんちゃん騒ぎをしていたのでは」とメディアから質問を受けている。自分は秘書から呼ばれた側である。店舗は2店舗。(秘書を通じた河村市長との貴重なお話の場の)支払いは(田中の)ポケットマネーで仮払いしていた。早々にこの件は紙面に載るという話も聞いた。それで今回、領収書を資料として配った次第

だって、二人は2019年頃に蝶ネクタイ先生のお引き合わせを受けてから、それなりに仲良しだったわけでしょう? 蝶ネクタイ先生はFLASHの記事で「田中は付き合うといいやつだが河村さんに紹介したことを後悔している」と仰っていました。蝶ネクタイ先生、あの方はあの方で人を見抜く眼力をお持ちです。

 

  • 22.【責任はすべて事務局長にあるが河村さんとは法廷闘争も辞さず】事務局長として疑義についてすべて弁護士として話して進めていくつもり。100万人リコールのすべての責任は事務局長にある不正、二重、無効等の署名、中には10筆100筆と書かれた方もいらっしゃるかも。それらの罰則は司法の場で田中孝博がすべて引き受ける覚悟です。一方で署名に係る法解釈が(2010年解職請求や河村市長や秘書から不十分に伝授されたものと―船橋海神=僕付記)異なるのであれば司法の場でしっかり主張するつもり。(田中にはメモもあるし―船橋海神=僕付記。項番6.参照。飲み仲間だったはず(しかも自分のほうがポケットマネーで建て替えた)じゃないですか―同項番21.)

はい。ですから、河村さんや名古屋市長選挙、ひいては名古屋市や愛知県の市民県民のみなさんに迷惑のかからないように、4/26に、高須克弥コメダ喫茶で待ち合わせをして、愛知県県警さんに出向くのが筋です。

 

他にもいいたいことは山ほどありますが、ひとまずここまで。悲しいです。

 

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2021/4/23正午前
船橋海神🐈💕